現役の雑誌編集者による「ライティングアップスキル講座」は必見

チームメイトのすばるさんの紹介です。
現役の編集者ということで、文章がとても読みやすいです。
ライティングテクニックってあったほうがいいです。

ただし、前提として、読みやすい文章をかけているかどうか、
自分の言いたいことをしっかり伝えることができているか、
それが大事です。

その基本を学ぶためにも、
ライティングスキルアップ講座は役に立つと思いますよ~

それでは、すばるさんからのメッセージです。

はじめまして!
某出版社で雑誌編集者をしている「すばる」です。

ネットビジネスをしようと思い立ち、
ちゃぼすけさん主催する
「チームちゃぼすけ」に入れていただいてから
はや、1カ月半。

月日の流れるのは早いもので、
「光陰矢のごとし」とはよくいったものです。

その間、わたしが何をしていたかというと、
ひたすらブログを書いていました。

タイトルは
「雑誌編集者が、副収入で1億円を稼ぐ日記」。

なんとも、だいたんなタイトルだと思いませんか?

聞こえますよ。
「なんという身の程知らず」というあきれた声が。

でも少しだけ、どんなブログなのか気になりませんか?

おそらく皆様、
わたしが1億円を稼ぐまでの
サクセスストーリーが綴られているのだろうと
想像しているのではないでしょうか。

「アフィリエイトで、今月はこれだけ稼ぎましたよ!」とか
「メルマガ読者●●●人突破!」とか
「こんな大物アフィリエイターさんと秘密の会合してきました!」
なんて話が盛りだくさんなんだろうと。

ところが――
実際には、そんな華々しい話はありません。

1人の編集者が、「七転び八起き」の精神で
アフィリエイトに取り組みながら、
アフィリエイト教材や、ビジネス本で学んだことを伝える
よちよち歩きの雛にもなっていない、
アフィリエイターの卵のブログです。

とはいえ、わたしも雑誌編集者です。
読者に価値のない読み物を提供することは、職業柄許せません。

そこでわたしは、雑誌編集者としてこれまで働いてきた
スキルを使って、文章を書く技術をまとめました。

題して「ライティングアップスキル講座」。

これがおかげさまで、けっこう好評をいただいています。
(じつは、アメブロでも同じタイトルのブログをやっていて
かなりメッセージをいただいているのです。エヘン)。

現在は、本業に追われながら、毎日ブログを書き、
家族が寝静まった深夜に、
少しずつサイトに手を加えています。

毎日更新していますので、たまに遊びにきてくださいね。

すばるさんのブログ
雑誌編集者が、副収入で1億円を稼ぐ日記

今、アメリカの大統領選挙で国民皆保険が、
争点の一つになっていますが、国によっても、
国民の反応が違いますよね~

日本では当たり前のことが、アメリカでは、
保険に入らない自由を侵害されるとして、
猛反対している国民もいるようで、
オバマさん苦戦しているようですし。

この、当たり前という感覚。
常識という感覚、国によって違うというのもありますが、
時代によっても違うっていうのもありますよね。

例えば、その昔、ヒッピーが流行った時代がありました。
その当時、ヒッピーをやっていた人たちって、
どうしているんでしょうね。

バンドブームでバンドを始めた人たち、
フリーターという言葉ができて、気軽にそういう生活を始めた人たち、
暴走族がめちゃくちゃ流行っていた時代もありました。
私が小学生くらいの時は、中学校、高校が荒れていて、
校内暴力が流行った時代がありました。
その前には、学生闘争が流行ってましたよね~

乞食という言葉が差別用語になり、
ホームレスと呼ばれるようになり、

バブルもあって、その後の不況で育ってきて、
景気がいい時代を知らない人たちが、成人して。

フリーター、派遣社員、契約社員という、
非正規雇用が当たり前の時代になって…

じゃあ、正社員にあこがれるのかっていうと、
正社員さんは、さらに過酷な状況にあったりして、
世知辛い世の中になったものです。

じゃあ、どうすればいいのか?

一番安心なのが、
自分自身でお金を生み出す方法を身につけること。

昭和の時代の、高度成長期なら、絶対に要らなかったことです。
サラリーマンになっておけば、一生安泰だった時代、
それが、当たり前だった時代。

でも、日本はそれを捨て、アメリカ社会をお手本に、
全ての構造改革を行っています。

どんどん、当たり前が、常識が覆っています。

インターネットの社会は、アメリカで流行ったものが、
日本に入ってくると言いますが、そんな狭い視点で
見ていても、仕方ないんですよ。

全ては、アメリカから、入ってくるんです。
否応言わずに、すべてです。

日本の未来が、アメリカにあります。

アメリカは今、砂時計社会です。
中所得者がどんどん仕事を失い、貧困層に落ちていってます。
その、速度は加速する一方です。

そんな中で、オバマケアの問題、
ロムニーさんの強国アメリカの復活幻想、

トップは、何も見えていません。
何も見ないまま、国民は落ちていくべく落ちていく。
テント村がたくさんある、今のアメリカが未来の日本です。

さあ、あなたはどうしますか?
そのうち、行き詰る会社に勤めていて、安心ですか?
フリーター、契約社員、派遣社員、一番先に突然切られます。

一番先に落ちていくのは、所得が低い人達です。

実際に、大手企業が次々に倒産目前まで追い詰められています。
その、子会社、孫会社のことを考えたら、本当に恐ろしいことです。

でも、報道はしませんよ~
国民がパニックになるから。
選挙で負けるから。

報道にどんどん圧力、規制をかけています。
特にテレビは警察と、政治に関しては、ガンジガラメ。
本当のことを放送することが、できないままです。

某民放に勤めている友人が嘆いてました。
やっと念願の報道に配属になったのに、腐ってるって。

ただ、国民って、テレビでやらないと、信じないんですよ。
逆に怖いのが、テレビでやったら、全て信じるんです。

だから怖い、パニックになる、だから報道できない。

だって、NHKのニュースとかで、
大企業に会社更生法が適用されました。
その子会社、孫会社について、約1万社のうち、9000社が不渡りで倒産しました。

こんな報道できないでしょ。

でも、実際にはそうなっていて、倒産した会社に勤めていた、
数万人の人は失業し、家族離散、離婚、ホームレス、
水商売に落ちて行ったり、最悪は自殺したり。
砂時計の下に、みんな落ちて行って、もう戻れないんです。

企業の会社更生法適用のニュースの裏には、
何万人ものそういった人々がいるんです。

せどりで月に30万円収入があったら、どうですか?
アフィリエイトで、月に30万円収入があったら、どうですか?

仕事がなくなっても、当面は大丈夫でしょ。
逆に仕事クビになったら仕入れの時間が増えるので、
収入も、2倍3倍になるかもしれませんね。

アフィリエイトなら、作業時間が増えるので、
稼げるサイトを量産したり、メルマガ読者を増やす方法を考えたり、
できることが増えて、収入も増えるでしょうね。

私だけじゃない。
色々なメルマガを読んでると思うけど、
発行者が言いたいのは、結局その1点なんです。

会社とか、旦那とかから、ただお金をもらっているだけで、
なに、安心して、のほほんと暮らしているの?

そんな時代は、とうの昔に終わっているんだよって。
みんな、それが言いたくて、いろんな商材とか薦めてるの。

まあ、中には自分が稼ぎたいだけの人もたくさんいるし、
稼げない商材を、稼げるといって薦めてる悪い人もいるけど。

でも、みんな、元からそんな悪いことしようと思って始めてないよ。

人生のどん底を見て、そこから何とか這い上がって、
自分で稼ぐ方法を試行錯誤の上、見つけて、それを少しでも多くの人に知ってもらって、
自分と同じように、お金を生み出す力を付けてもらいたい。

その思いから、メルマガとか始めてる人が、ほとんどだから。
でも、お金を稼いでるうちに、その崇高な目的を忘れてしまうんだよ。

人間っぽいって言ったら、人間ぽい。
私はそうなってしまう人も仕方ないなって思う。

ただ、そういう人を信じてしまう人も多くって、本当にかわいそうです。

そういう人って、自分の役に立たないとか、
自分が嫌だな~っていう人を、どんどん切っていくんだよね。

切られた方はどうするんだよって!
買わせといて、お金だけもらって、役立たずだから、切る。
もう最低だけど、いるのも確かなんで気を付けてくださいね~