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インターネットビジネスは、幸せな新しい働き方

インターネットビジネスが、怪しいと思われる時代は、少し過ぎてきたのかもしれない。
もちろん、いまだに詐欺のような、インターネットビジネスを紹介する輩もいるのは確かだが、ユーチューバーが子供たちの夢の一つとしてあげられる時代になって、数年前よりはかなり一般的になってきた感もある。

私の場合、ブログメルマガアフィリエイトで稼ぐきっかけを掴み、せどり転売の面白さにハマり今では、せどり転売を中心として収入を稼いでいる。
稼げるようになると、人を雇い組織化する人もいるが、私の場合は、完全に一人で、自分の都合に合わせて、展開している。

なぜかというと、何よりも時間的な自由が、今の私には必要だと思っているからだ。

私がインターネットビジネスを始めてから約5年。
それまでの、時間的制約があった生活とは正反対の日常に変わった。
娘たちの気持ち、成長に合わせて、父親の私自身が、合わせることができる環境がある。
また、私一人だけで育児も家事もしているわけではなく、妻もできる限り子供たちに合わせて生活をしている。

今の状況が、いいのか悪いのか、それは、娘たちが育ってからわかるかもしれないが、
今は、娘たちの気持ちに寄り添い、行動に寄り添ってあげることができる。

また、認知症の母親に対しても、息子としてできることを積極的にかかわることができる。

そのうえで、自身のペースで、時間を作りつつ、インターネットビジネスで稼ぐことができる。

要するに、出勤時間、上司や部下との関係、締め切りのある仕事などのストレスから解放され、
余計な外からのストレスが、ほぼない状態を作り出すことができ、心や体の健康にも、すこぶる良い。

もちろん、自分自身で稼ぐためにプレッシャーをかけることは大切であるが、
それは、ストレスになるよりは、大きなパワーに変わったりもする。

その状態で、自分自身のことではなく、子供なり、親なりに接することができると、
どうなるか?

優しくなれるんですよ。
自分以外の人に、優しくなれるんです。

相手を許せるんです。
また、相手をよく見て聞く余裕ができ、積極的に理解しようとすることができるんです。

育児と介護に、すご~く向いていると思いませんか?

子供たちの、たわいもない話を、ゆっくりと最後まで聞く余裕ができます。
子供たちの気持ちを、理解しようと、向き合うことができます。
子供たちの失敗や、ミスを、許してあげることができます。

そうすると、どうなるか?
子どもとの信頼関係、そして、パートナーとの、信頼関係を築きやすくなるんです。
心に余裕があり、健康だと、人は優しくなれるんです。

当然、介護にしても、いい方向に影響は向いていきます。

だから、インターネットビジネスは、一つの新しい働き方。
そう提唱して、今、模索している人の役にたっていきたいなと思っています。

いつまでも会社があると思うなよ!を読んで思う事

NPO法人ファザーリングジャパンで、お世話になっている、
川島高之さんが初の著書「いつまでも会社があると思うなよ!」が発売され、
恐れながら献本いただき、読ませていただきました。
いつまでも会社があると思うなよ

内容は、人生を充実させ、楽しむための参考書で、ビジネスパーソン向けに書かれています。

人生の3本柱である、ワーク、ライフ、ソーシャルを充実させて、
思いっきり欲張って、1度きりの人生を楽しもう! 
著者、川島高之さんの経験から書かれています。

読んでいて、こんなにも人生を充実させて、
楽しく生きている人生の先輩がいるんだという事が、
とても嬉しくなり、心が熱くなって、目に涙を浮かべてしまったくらいです。

私自身も、人生の3本柱、ワーク、ライフ、ソーシャルを充実させ、
人生を幸せにしていこうと思っているので、今の自分がやっていることが、
間違っていないことの確認、この先の人生がさらに楽しみになりました。

そして、自分の頭の中で、ばらばらになっているあらゆる考えが、
結びついて、可能性が広がる感じ、そして、ワクワク感、そういったものが、
まだ、私の中では言語化できないのですが、想いは通じていることが、とっても嬉しく思いました。

川島高之さんは、イクメン、イキメン、イクボスなどの言葉を生んだ、
ファザーリングジャパンの理事であり、副業として上場会社の社長をしていると、
川島高之さんご本人とお話しした時におっしゃられていました(笑)

育児、地域活動、働き方改革、次々と繰り出される新しい発想、
その根底には、ご自身のワーク、ライフ、ソーシャル活動すべてからの、
相乗効果があって進化していくのだと、この本を読んであらためて思いました。

川島高之さんの、人生の3本柱を自身に当てはめてみる

いつまでも会社があると思うなよの中で、川島さんは、
人生の3本柱を充実させることで、それぞれの相乗効果があり、
どんどん幸福度は増していくと書いてあります。

実際に、今の私も、そう思っています。

では、人生の3本柱とは?
「ワーク」 
読んで字のごとく、生きていくための糧を稼ぐための仕事のこと。
「ライフ」 
家族、家庭、育児、自身の趣味、自己研鑽など、プライベートなこと。
「ソーシャル」 
地域活動や、社会貢献など、お金にはならないが重要な社会活動

この、人生の3本柱は、自身の状況によっても変わっていきます。
独身であれば、ワークとライフのみという方がほとんどだと思います。
常に変化させながら、その時にしかできないことを優先し楽しんでいくこと、
それを、主体的、積極的に獲得していくことが大切です。

今の私は、「ワーク」40%、「ライフ」55%、「ソーシャル」5%
あらためて考えてみると、このくらいの割合かなと思っています。

「ワーク」
 
私自身、派遣社員を辞めて4年が過ぎました。
今は、ノマド的な生活をしているわけですが、
人脈も資金も、知識すら何もないところから、
自身で仕事を作りだし、自身で稼いでいくことができるようになりました。

また、それは労働時間と比例せず、少ない時間でも多くを稼げたり、
多くに時間をかけても、稼げない仕事も含め、自身ですべて決めることができます。

ですので、最優先事項ではなくなり、ライフを充実させるための
ワークという位置づけが、一番しっくりくると思っています。

当然、真剣に、あらゆる思考を取り入れつつ、
常に、新しい働き方を模索しているのが今の状況です。

「ライフ」

今は、完全に育児中心の生活です。
子供たちの予定が最優先。次に家族の予定。
なので、ライフの割合は、人生の半分以上といってもいいかもしれません。

育児は、今しかできない、人生において重要なお仕事です。
それをおろそかにすることは、できないですからね。

また、家族の形も常に変化していきます。
今は、嫁さんと、3歳、6歳の娘と4人家族です。
この家族の形は、本当に、今しかないんです。

だからこそ、今の家族の形で楽しめることを優先してやっていきたい。
そんな風に考えていると、自然とライフの割合は多くなります。

ただし、自分の趣味は、ハッキリ言って今は先送りしています。
これは、本を読む前、川島さんとお会いする前からなのですが、
未来でもできることは、楽しみにとっておくことにしていました。

そうしたら、この本の中でも、川島さんもそうしてきたと書いてあったので、
やっぱり、自然とそうなるよな~と、深く納得することができました。

「ソーシャル」

社会活動に関しては、子供たちが生まれたての時は、
全く余裕がなく0%でしたが、散々育児に時間を割いているので、
子供たちが成長するつれ、育児に使っていた時間が空くようになってきています。

ということで、2年前から、葛飾区の男女平等審議会の区民審議員、
去年は、こどもパートナーという資格を取得しました。

そして、長女が小学校に入った今年の4月から、地域の子ども会、
小学校のPTA、図書ボランティア、そして、香取神社の例大祭前には、
子ども会の会長から、青年部に是非入ってほしいと打診を受け、
青年部にも今は入り、地域の皆さん、お祭りの運営側に入り楽しみました。

もちろん、子供たちも幅広い、他の小学校や異年齢層のお友達もできて、
とっても楽しんでいるようです。

「地域に足のついた生活」をしてみると、本当に楽しみは広がると思います。

いつまでも会社があると思うなよ! 読んでみて思ったことのまとめ

やっぱり、主体的に生きているかどうか?
そこに、どうしても行きつくのかなって思います。

社会が変わるのを、待っているだけの人。
会社が変わるのを、待っているだけの人。

やっぱり、幸せになるのは、一番最後だし、
もしかしたら、生きている間に、幸せにはなれないかもしれない。
ではなく、おそらく、幸せにはなれない。

なんでも、自ら動き、自ら獲得していかないとね。
しかも、知識がついてから、と考えている人は、行動にうつらない。
死ぬまで、準備して終わってっしまうだろう。

やろうと思った時に、やってみる。
まず行動ありき。見切り発車でいい。

そして、行動しながら徹底的に学び、さらに行動する。
失敗のすべてを糧にして、成功に結び付けていくことを考える。

また、何かに頼りきっていること、
依存しきっていることの危うさに気付いてほしい。

会社にいる自分だけ。
家庭にいる自分だけ。

自分自身が輝くために、
自分自身で考えて、行動できるようになってほしい。
そして、それを広げていくことで、
より、自身も、周りの人たちも、幸せになることを実感してほしい。

「いつまでも会社があると思うなよ!」は、
幸せになるための考え方に転換するため、
凝り固まった思考を柔軟に考え直すため、
人生をよい方向に変換させる、キッカケを与えてくれる良書です。

特に、サラリーマンの方、読んでみてください。
そして、自分にできることを一つでも、行動に移してくださいね。

早速、読んでみたい方は ↓↓↓ をクリックしてください。

書評

いつも、仕入れた商品の梱包作業をしながら、
録画しておいた番組を見ているのですが、
昨日、今年の大河ドラマ「花燃ゆ」を見ました。

幕末の長州、今の山口県のお話で、
吉田松陰の妹が主人公になっています。

実を言うと、私の母方の祖父が広島生まれで、
以前に戸籍をたどった時に、私、坪井家の元は、
長州藩の出だということが分かったんですよ。

具体的には、調べに行ったことはないので、
ハッキリしないんですが、そのうちに山口に行って
当時の戸籍の住所のお寺にでも行って突き止めようと思っています^^

なので、今回の大河ドラマは、
非常に楽しみでもあったわけです。

大河ドラマ「花燃ゆ」の話に戻りますが、
そこで、人はなぜ学ぶのか?
それを問う場面があったわけです。

吉田松陰は、こう答えました。

知識を得るためではなく、職につくためでもなく、
出世するためでもなく、人に教えるためでもなく、
尊敬されるためでもない、ただ、己を磨くために学ぶのだと。

それに応えて、今後盟友になる
小田村伊之助は、役に付くためでもなく、
与えられた役目を果たすためでもない。

かりそめの安泰に満足し、身の程をわきまえ、
無知のまま、世間知らずのまま、役に立たずに生きるだけでいいのか?

そうじゃない、この世のために、
自分がすべきことを知るために学ぶ必要があるのだと。

時代は違えど、私もそのセリフに、大いに共感しました。

要約すると、

己の欲のために学ぶのではなく、
己の生きる道を見つけるために、
己の未来を照らすために、学ぶのだと。

それが、すなわち、世のためになると。

私はネットビジネスを始めてから、
学ぶようになりました。

最初は稼ぐためにだったのですが、
今は、稼ぐその先にあるもののために、
学び続けています。

学ぶことは楽しいし、ワクワクした未来を作ります。

それが、幸せにつながるのだと思っています。

人はなぜ学ぶのか?

私は、幸せになるために学ぶのだと思います。

あなたは、どう思いますか?

明けましておめでとうございます。

ちゃぼすけです。

楽しいお正月を過ごせましたか?

うちは、お互いの実家に行き、
じいじ、ばあば、いとこたちと、
娘たちは楽しく遊び、のんびりして過ごしていました。

もちろん初詣も行ってきましたよ~

そして、子供たち用に、
ディズニーおせちを用意したんですが、
子供たちはちょっと食べただけで、
結局、大人が食べました~(笑)

のんびりと、大切な人たちと過ごす時間、
すご~く、幸せで楽しいお正月でした。

さて、そんな間にも、
昨年12月は結局、私史上最高売上で
180万円突破しました。

売上200万円いくかなと思ったんですけど、
最後の3日間、急ブレーキで伸びず、
180万円オーバーで終りました。

夏ころに言ってた、所得倍増まではいきませんでしたが、
夏頃に比べたら、すっかり安定して1.5倍くらいにはなりました。

ということで、今のをベースに、今年は
さらに所得倍増に挑戦してみます^^

あと、お礼のメッセージたくさんいただきました。
本当に、ありがとうございます。

私に関わった方には、全員幸せになってほしいですからね~
ネットビジネスのノウハウなんかは、
私以外の人から学んでもらってもいいですよ。
そんなの、誰にでもできますから。

私はネットビジネスのノウハウよりも、
もっと具体的な幸せになる方法を
どんどん助言していってますからね~

今年も、私に関わった人には、
じゃんじゃん幸せに楽しい人生なってもらいます!

凄く沢山いただいた
お礼のメールやメッセージの一部を紹介しますね。

— ここから —

明けましておめでとうございます。

昨年は、ちゃぼすけさんからせどりを教えていただいて、
自分の中の考えと行動が大きく変わった一年でした。

ちゃぼすけさんにお会いすることが無ければ、
今も昨年のままだったと思います。
(会社で営業ノルマに追われ、
働くことが嫌で早く勤務時間だけ過ぎてほしいと思う毎日)

昨年の1月末に、ちゃぼすけさんに相談させて頂いて
本当によかったと思います。

ちゃぼすけさん、ありがとうございます!!

そして、2015年もよろしくお願い致します!(^^)!

— ここまで —

相談メール1本から始まることが多いんですよね~

積極的にメールを出そうという人は、
幸せになれる素質を持った人です。

— ここから —

明けましておめでとうございます。

昨年はたくさんの刺激を本当にありがとうございます。

おかげさまで、昨年の4月より 副業で転売を初めて
12月に月商50万を越えることが出来ました。

心にゆとりが出来て、会社に依存している自分から
卒業出来た1年でした(^o^)。

不安やイライラが減って いい意味で落ちつけてました。

今年も 更なる成長を目指して頑張っていきます。

— ここまで —

こういうメールが本当に嬉しいです。

凄く仕事がキツクって忙しくって、でも、
一生懸命仕事をしていてって言う人が、
時間を作って、月商50万円作ったら、
心のストレスが一気に軽くなって。

私は、みんなの心のストレスを、
少しでも軽減できればって考えているので、
体現してくれて、本当に嬉しい限りです。

— ここから —

明けましておめでとうございますm(_ _)m

せどりのスタートを切れたこともですが、
家族との関係も変わりつつあります。

本当に大きな1年でした。

新年も新しい目標に向かって、
出来ることを頑張っていきます?

本年も、どうぞよろしくお願いしますm(_ _)m

— ここまで —

この方は、全くの知識ゼロから、
せどりを始めて4か月目で、
月商100万円突破しました。

でもそれ以上に、家族とのかかわり方を
アドバイスさせていただきました。

家族との関係って
何よりも大事ですからね~

というわけで、
来年も、嬉しいメールをいただけるように、
今年も頑張りますからね~

どんどん、関わってきてください。

私に関わってきた人には、
もれなく、幸せになるチャンスがあります(笑)

楽しい週末を過ごされましたか?

私は、いつもの通り、家族で楽しい週末でした。

今日は、娘と一緒に「アイカツ」の映画を見てきました。
一緒に映画を見る時は、私もまっさらな気持ちで、
先読みとかしないで、娘と一緒に気持ちになって見ています。

そうすると、娘のドキドキとか、わかったりします。
また、楽しさを共有できたりします。

アイカツ、小学生くらいの女の子は、
大好きなんだろうなということがわかりました。

カワイイ洋服で、歌ったり踊ったり。
そして、競争があり、仲良くしながらも、
みんなトップを目指して頑張っている。

子供たちは、そういうの大好きですからね~

で、せどりの話とか、
せどりの情報発信している人は、
ここから、クリスマス商戦の話とかになるんですよね~

でも、私は、そういう話にはしません。

なんでも、仕入れ対象になる、何でも売れる、
だから、いつも目を皿のようにして、
買い物行ったときは、ついでで仕入れしましょうね。

そんな形で、せどり転売をしましょうって流れが、
去年あたりからあるんですけど、
私は、やってみてわかったんですけど、
それって、疲れるし、自己満足以外の何物でもないなって。

もちろん、そうやって稼いでいる人は、
沢山いるし、凄いなと思います。

ただ、家族がいて、子供たちがいて、
みんなで、出かけているときまで仕事してるのって、
違うな~って思うんですよ。

っていうか、私は思ったわけです。

買い物行ったら、やっぱり、
欲しいものを物色して、これにしようか、
あれにしようか、子供に付き合ったり、
嫁さんの買い物の相談に乗ったり、
そういう時間の積み重ねが、家族の時間になるんだよなって。

それが、子供たちをママに預けて、
パパはひたすら仕入れとか、買い物に行っても、
常に検索したりされてたら、家族だって冷めますよ。

というか、楽しさ半減だと思います。
それも、家族と一緒にいるのに、仕事してるって。

もちろん、稼げる商品が見つかったら、
本人は、楽しいかもしれません。

それを、奥さんや、子供たちが、
心の底から楽しんでいるのか?
それとも、仕事だから仕方ないとあきらめているのか?

そういうこと考えたことありますか?
というか、家族に聞いたことありますか?

いくら稼げても、家族との時間をつぶしているなら、
幸せは遠ざかる一方、本人は稼いで幸せになるつもりでも、
家族や子供たちは、寂しい思いをしているパターンだってあります。

子供たちや、家族が欲しいのは、あなたの笑顔です。
あなたの笑顔の代わりのお金よりも、笑顔ですよ。

それが、お金だけくれたらいいと、
奥さんや、子供に言われるなら、
すでにその家族の心は離れてしまっていますから、
せどり転売やネットビジネスやってる場合じゃないですよ。

コミュニケーションをシッカリ取って、
まずは、壊れてしまった信頼を取り戻さないと。

なんか、ネットビジネスの今の方向性が、
以前よりも、さらにお金だけを稼げばいいという方向に、
どんどん傾いていっているなと思うので、
こんなこと書いてみました。

そもそも、せどり転売は、世の中の役に立っているのか?
根本的な話からしていこうと思います。

せどり転売は、基本的にネットでお買い物をする人に、
商品を買ってもらうことで稼いでいます。

じゃあ、ネットでお買い物する人というのは、
どういう人たちなのか?

近くに大きな本屋さんやメディアショップがなくて、
買いたい本や、CD、DVDが買えない人。

仕事が忙しくて、なかなかお店の空いている時間に
買い物ができない人。

子育てや介護で、外出して
ゆっくり買い物をすることができなくて、
ネットショッピングしている人。

明日、その商品がどうしても必要な人。

どこのお店にも売っていないので、
ネットで売っていないか探している人。

などなど、色々なパターンが考えられます。

そう行った多くの人々に、
私のショップから購入していただき、
次のような、お礼の言葉を、山ほどいただいています。

「 以前から●●は大好きでした。今回、たまたまDVDが出ている事を知り、
 まず別の書店サイトで●●BOXを購入しましたが、●●BOXが手に入らず
 こちらで中古で購入させていただきました。満足です。 」

「探していたので、格安で入手でき、大変良かったです。」

「想像以上の美品で大変満足しております。
 また機会がありましたら利用したいです。ありがとうございました。 」

「迅速に対応して頂き感謝しております。
 商品説明通り状態もとても良く綺麗で、新品同様の品が届きとても満足です。
 ありがとうございました。また機会があればよろしくお願い致します 」

「中古品とは思えないほどの美品でした。とても満足です。」

「美品DVDがすぐに届きました。ありがとうございます。
 AAAAAAAAAAAAAAAAAAA++++++++++++++++++ 」

「いい買い物をさせていただきました。ありがとうございました。」

まだまだ、たくさんのお礼の言葉をいただいています。

誰にも買われない、ブックオフに眠っている商品を
私が仕入れて、アマゾンに出品すると全国の人の目に触れるわけです。

そして、探していて、どうしても見つからなかった商品を、
アマゾンを経由して、届けることができるわけです。

その差額、ブックオフで発掘する手数料を、
私はいただいて、稼いでいるというわけです。

これだけ、購入者さんから感謝されるわけですから、
世の中の役に立つ、お仕事ということは理解いただいたかと思います。

せどり転売に対するイメージは色々とあると思いますが、
少なくとも、購入者さんにとっては非常に有益です。

有益である限り、存在し続けます。

というか、せどり転売の原型は、明治大正から、
ずーっと存在し続け、ここ数年でネットを利用して一気に進化したわけです。

これからも、進化し続けるでしょう。

ですから、これからも、稼げるお仕事として、
無くなることは、考えられません。

というか、もっともっとメジャーになるでしょうね。

今の時点では、せどり転売の一般認知度は低いです。

ということは、今の時点で始め稼げるようになることは、
まだまだ、パイオニアであるということです。

副業で月に数十万円の利益を稼いでいる人も、
たくさんいますし、これからも増えるでしょう。

ということで、あなたよりも先に始めて
購入者さんから、たくさんのお礼の言葉を貰っている、
私の教え子の ちからさんが書いた、新しい無料マニュアルです。

ちからさんは、稼げるようになりたいという人にだけ、
読んでもらえれば充分ですと言っていました。

本当に稼ぎたいと思う人だけ、読んでみてくださいね。

今のメルぞう上位の無料マニュアルより、
何倍も濃い内容で、稼ぐ力が付く内容です。

この無料マニュアルを読めるのは、
本気で稼ぎたいと思う人だけですよ。
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生半可な気持ちなら、ダウンロードしないでくださいね。

ちなみに、ちからさんの無料マニュアル第一弾は、
超大人気で、メルぞう新着ランキング3位までいきました。

これも、まだ読んでいなかったら、必読ですよ~
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ハミ出す自分を信じよう 協調と、同調が勘違いされている教育からの脱却

「ハミ出す自分を信じよう(星海社文庫)」の購入はここをクリック

この本は、今の社会にはびこる、閉塞感からの突破口のヒントが書いてあります。
また、自分自身の成長、育児についても、非常に大切なことが書かれています。

子供の才能をつぶしているのは、親と先生。

これは、ある意味事実で、子供と関わるお仕事をしている人たちの共通認識として、子供たちの目が、成長していくとともに死んでいくというのも、才能をどんどんつぶされているからということと共通する部分でもあります。

さらに言うと、自分の限界を、自分で決めていて、その中で生きていることで安心を得たい。
そういう気持ちから、自分の成長を止めて、それに周りの人たちを同調させようとする圧力が常にあるという今の現実。
そこから、早く抜け出さないと、沈んでいく日本という泥船と一緒に、選択肢がどんどんなくなっていきます。

まあ、自分のことはさておいても、育児に関して、この意識がないと、子供が本当にかわいそう。

うちの子は、天才じゃないから。
じゃあ、凡人に育てるのか?
せめて、天才でもないけど、凡才よりちょっと上の能力があるよってくらいには育てましょうよ。

そのヒントが、この本には、たくさん書かれています。
是非参考にしてみてくださいね。

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昨日は朝イチで、お姉ちゃんと映画デート。

と言っても、プリキュアの映画ですが。

一緒に行くときは、私が保護者的に連れて行ってあげる、
お姉ちゃんも、連れて来てもらってる感では、楽しくないので、
私も一緒になって、友達感覚として観に行きます。

で、一緒になって楽しみながら、
プリキュアを応援しながら観てたんですけど…

私が、涙しました。

キュアラブリー、いいこと言うんですよ。

基本、前向きキャラなんですけど、
現状認識もできていて、しっかりと今からできる事、
やらないといけないこと、理解できていて、
無駄な努力とかしないんですよね。

それは効率よくとか、そういうことではなく、
行き先がわからない努力をしないというか、
行き先をキッチリ見据えて、頑張るんですよ。

それって、非常に大事で、頑張れば報われるとか、
努力すれば報われるって、半分ウソで、半分本当です。

行きつく先を見据えて、そこに向かって、
一直線にする努力は、報われる可能性が高い。

行く先もわからずに、人に言われるがまま、
ただただキツイことをしているのは努力ではなく、
タダの奴隷で、報われないんです。

でも、報われると信じて頑張ってしまう人ばかり、
それが、今の日本の姿です。

現状認識もとても大事で、
それができていない状態で、
ただ前向きな考えを持っているのって、
それじゃ、進歩の無い、ただのバカです。

今の自分の状態が、どういう状態で、
そこから考え得る、明るい未来に向かって、
手段を考え、それを頑張って一つずつ、
達成していくことができるかできないかだけです。

現状認識。

あなたは、誰かの奴隷ですか?
それとも、自身の力で自分の未来は変えられますか?

誰かに頼り、自分の人生を預けている人は、
誰かしらの奴隷と同じです。

その、奴隷だということを、認めて、
そこから先に、進めるかどうか?

それが、本当に人生を変えていく前向きな考えであり、
行動であるわけなんだけど、
現状を認めない人が多いので、何も変わらない。

自分以外の誰かに人生の舵を握られている = 奴隷
    ↓
自分は奴隷だと気付く ( 現状認識 )
    ↓
自分の人生の舵を自分に取り戻す
    ↓
自分自身で未来の人生を変えることができる

この現状認識、それができていないと、
その先には進めないんですよ。

まずは認めましょう。

キュアラブリーが言っていました。

みんな自分の中に幸せになるタネを持っているんだよ。
それに気づいて、頑張っていかないと幸せにはなれないよ。

キャラブリーは、
自ら行動を起こさないと、幸せになれないって、
子供たちにメッセージを送っていました。

頭の凝り固まった、大人を変えるより、
プリキュアや、仮面ライダーからのメッセージで、
頭の柔らかい子供たちの意識を変えていった方が、
未来を変えるのは、もしかしたら早いのかもしれませんね。

親の言葉より、キュアラブリーの言葉が、
子供の心に響くとしたら、親として情けないですけどね(笑)

映画

子供の体力低下を促している社会という認識を持つ

前回に引き続き、子供たちの体力低下について書いていきます。

現代の子供たちの体力低下は、平均的に落ちておるのではなく、体力のある子供たちと、ない子供たちの差が、大きく開いていることが問題だという事を認識しておく必要があります。

そのうえで、大人ができることってなんだという事を考えてみる。

講座の中で、グループワークという事で、話し合いました。
参加者のほとんどが、おじいちゃん、おばあちゃん、または、子供がある程度大きくなったお母さんが参加していて、実際に小さい子供がいる親は、私だけでした。

そういった中で話し合って、出てくる意見がどういうものか、わかりますか?

まさに絵に描いた餅、だったり、すぐにはできないことばかりだったりします。

というのも、実際に育児から遠ざかった人が考える、小さな子供たちの体力低下問題なので、どうしても、実感として今の子供たちの問題が、身近なものではないという部分が大きいです。

今は、安全で守られた遊びしかしていないので、もう少し危険というか、危ない遊びをすることで体力低下が防げるのではないか?

そういう意見がでて、それをすぐに、小さな子供たちを持った親が、試すことができるのか?
できないんですよ。というか、今の親たちは危険なことはさせません。
危険とか、危ないことは、親が先に摘み取ることが当たり前だったりします。

外で遊ぶ時間を増やす。
ごく当たり前の意見ではありますが、それも今の都市部に住んでいる子供たちはできません。
なぜかって言うと、親がいないところで遊ぶこと自体、危険が潜んでいるからです。
公園で遊んでいて、不審者に連れ去られたら、と思えば、当然子供たちだけで遊ばせることなんてできないんです。

また、今の公園って、危ないって言う理由で、どんどん遊具がなくなっています。
体力を使わなくても、遊べる遊具ばかりになっています。

例えば、鉄棒やジャングルジムは、撤去されているところがほとんどです。
滑り台にしても、ごく短いものばかり。
広場も、あまり広くなく、ボール遊びは基本的に禁止。
野球やサッカーをする場所もない。

じゃあ、小学生くらいの子供たちは何をやっているかというと、
滑り台の上とかで、たむろして、携帯ゲームをしている。
他の小さい子供たちが遊べないくらい、遊具を占領したりしている。

親はいない。
子供たちは、親に公園で遊んでくると出てきて、座ったり寝転んだりして携帯ゲームをしている。
または、塾や、習い事が忙しくて、外で遊ぶ暇もない。

それが、今の子供たちの現状で、親が何もしない、または干渉しすぎると、体力低下するに決まっているんです。

小学校で放課後、子供たちの面倒を見るボランティアをしている、おじいさんが言っていました。

小学生の子供の一言。
「俺さ、週に5日、毎日塾だよ。 土日だって習い事や塾の補習で、休みなんか、ないんだよ。 学校と塾と習い事で、自分がやりたいことなんか何もできない、このままでいいのかな?」

親に、言えばいいのに、親は話も聞いてくれないと。

親が忙しすぎて、子供の話を聞けない、子供の話を聞こうとしない、親が忙しいから、親が家にいない間、子供の面倒を見てもらう施設が必要で、それを塾や習い事に任せている。

そういう親が、今、非常に多いというのも事実で、親の自分勝手な都合に、振り回され続け、自分のやりたいこともできない子供たちが、どんどん増えているのが現状です。

さらに、これから政府の意向で、女性の社会進出を応援するってことがさらに進めば、子供たちはさらに追い詰められていきます。

体力低下というか、体力格差はさらに進むし、精神的に追い詰められた子供たちも、さらに増えます。

経済格差以上に、まともなものを食べさせてもらえない、運動する時間もない、そうなれば、体力格差がこれからの問題になります。

体力格差って、悲惨ですよ。
アレルギーや成人病、それが子供の時から体をむしばんでいくわけですから、大人になった時に、まともに働くこととかいう前に、まともに生きていくこと自体ができなくなる可能性も十分に考えられるわけです。

そうならないためにも、子供たちは小さなときから、運動をする習慣や時間を積極的に親が作っていく必要があります。

地域社会が死んでしまっている地域では、安全に外で遊ばせることすらできないので、しっかりと体操教室のようなところに通わせる。
または、土日にしっかり親が一緒になって、公園で遊ぶ時間を作る。
ボールを投げること、走ることくらいは、しっかり親が教えてできるようにしておくこと。

それができれば、子供たちは体を使って遊ぶ楽しさを知ることができます。
まともにボールを投げられない、まともに走ることができないでは、運動が嫌いになります。
ですから、最低限でも、親がそれだけは教えてあげましょうね。

一緒に、外で遊ぶ時間を多くとれば、自然とそれらは覚えますし、身体を動かして遊ぶことが楽しくなります。

楽しいことは、トコトン頑張ることができる。
それが子供たちの最大の才能なので、その才能を生かせるよう、親として導いてあげましょうね。

子供たちの体力低下、問題の意味が本質的に違ったことを、改めて認識しました。

昨日は、葛飾区主催の講座、子供たちの体力低下の現状の講義を受けてきました。

やはり、報道だけでは、わからないことを知ることができ、
親としてやるべきことが見えました。

子供たちの体力低下の基準というのは、
全国の小学生や中学生の体力テストの結果が基準となるわけですが、
その平均値が下がっていることが、問題だということです。

テレビやマスコミ報道では、子供たちの体力テストの平均値が下がってきている
という事は、今までも、何度も見て聞いてきました。

子供を持つ親としては、やはり気になることだし、
全体的に体力低下が問題になっているなら、何か対策をしたいという思いもあり、
今回の講座を受けてみたわけですが、今までの認識が見事に覆りました。

子供たちの体力低下の本当の問題点

まず、体力テストの平均値は、下がってきていることが、
どういうことなのか、これをつかむ必要があります。

この体力テストの平均値は、1980年代から急激な低下傾向にあり、
1998年から、ほぼ横ばいか、若干の上昇傾向にあります。

この平均値というのが、問題を非常にわかりづらく、
事実が見えないようになっているんですよ。

1980年代から、急激に平均値が低下しているにもかかわらず、
毎年のように、最高記録は更新されているという事実があります。

また、この平均値というのは、全国平均なんですが、
都道府県平均の差が非常に大きくなってきているという事実もあります。

さらに言うと、できる子供と、できない子供の個人差が、
どんどん広がってきていること。

要するに、できる子供と、できない子供の差が広がる一方で、
できない子供たちが、平均値を大きく下げていることから、
全国の子供たち全体の体力低下と勘違いされる点。

これが、見過ごされている事実があるのですが、
それを、マスコミ報道では、なかなか言わないんですよ。

そうすると国民はどう思っているか?
子供たち、どんどんひ弱になっているんだな~とか、
普通に思ってしまうわけなんですよ。

そんなわけない事実も、わかっているはずなのに。
スポーツ選手たちは、昔に比べて、世界に打って出て、
成功している人がたくさんいますよね。

という事は、昔に比べて、日本人の体力やスポーツ能力って、
確実に上がっているわけですよ。

オリンピックや世界大会で金メダルを取る人が、
昔に比べて増えているとしたら、子供たちの体力低下が、
全国的に、全体的に浸透しているわけではないし、
抜群にできる人も確実にいるって言う事実があるんですよ。

それなのに、平均値が下がっているから、子供たちが全員ヤバい、
そう思っていると、事実が見えてこないんです。

子供たちの体力低下の問題の本質は、
個人差であり、子供の体力格差に至るわけです。

凄くできる子がいる一方、凄くできない子供が増えているから、
平均値が下がっていき、上がっていかないという事なんです。

子供の体力格差の問題点と課題、これから親として、大人として、
やるべきことについては、次回の記事でまとめます。